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~手羽先~
お値段もお手ごろ価格で、節約食材の鶏の手羽先!名古屋では手羽先専用のタレも売られているほど、よく食べられている手羽先から揚げ。はなまる・とくまるレシピでは、揚げずに焼いてヘルシーに仕上げていました。
【手羽先の甘辛焼き】レシピ
<材料> 2人分
手羽先・・・6本
(漬けダレ)
しょう油・・・大さじ2
みりん・・・大さじ2
砂糖・・・大さじ1
ニンニク・・・1/2片
ショウガ・・・1/2片
白ゴマ・・・適量
<作り方>
1.手羽先は間接の内側の皮を切って逆側に折り、骨と骨の間にキッチンバサミを入れて先端を切り離す。
2.味を染み込みやすくするために、手羽中の裏側に切り目を入れる。 (写真右)
3.保存袋にしょう油、みりん、砂糖、薄切りにしたニンニクとショウガ、下処理した手羽中を入れ、冷蔵庫で1~2時間置き、 味を染み込ませる。
4.魚焼きグリルに手羽中を皮目を上にして並べ、中火で両面焼きは7~8分、片面焼きの場合は4~5分焼き、裏返して さらに4分焼いて、仕上げに白ゴマをふれば完成!
1時間半ほどタレに漬けこみましたが、いい塩梅の味付けで美味しかったです!すぐ食べたい!漬けこむ時間が無い!という時は
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【手羽先の塩焼き】をおすすめします。
<作り方>は、
上記の1.2.まで同様に下処理をする
※バットに並べ、塩、酒をふり、10分ほど置いておく。 上記4.と同様に焼いて完成!お好みで柚子コショウやレモンを添えてどうぞ
骨付きで食べにくい!手がよごれてイヤ!という悩みも解消する嬉しいレシピも「元町SHIMOMURA」さんが(神奈川県横浜市)教えてくれました。
【(骨抜き)手羽先のきんぴら包み焼き】のレシピは続きにあげてます
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【手羽先のバタフライ切り(骨抜き)】
1.手羽先の先端は切り離し、皮目と逆の面に包丁で切れ目を入れて開き、細い方の骨の周りの筋を切って骨を出す。
2.開いた肉の両側をつかみ、骨を下にしてまな板につけ、骨と肉の間に包丁で切り目を入れたら肉を骨に沿うように切り離し、 骨を取り出す。
3.同様に太い骨も周りの筋を切って表に出し、開いた肉をつかみ、骨をまな板に当てて沿うように切り離して、骨を取り出す。
【(骨抜き)手羽先のきんぴら包み焼き】レシピ
<材料> 2人分
手羽先・・・6本
酒・・・大さじ1
しょう油・・・大さじ2
おろしショウガ・・・少々
きんぴら・・・適量
水・・・1カップ
<作り方>
2.骨を取ったお肉はバットに広げ、酒・しょう油・おろしショウガを加え、さっと下味を付けたら、クッキングペーパーで 水気をふき取る。
3.皮目を下にしてきんぴらを包み、一つずつアルミホイルでしっかりとくるんだら、竹串で穴を数ヶ所開ける。
4.フライパンに3のくるんだ肉を並べ水を加えたら、フタをして中火で5分ほど蒸し焼きにする。
5.アルミホイルをはずし、食べやすい大きさに切れば完成。
※中の具は、「ポテトサラダ」や「ギョーザの具」を入れても美味しい!
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ポテトサラダを巻いて少し醤油をかけていただきました。包み焼きなのでジューシーな仕上がりで美味しかったです。これなら、お弁当にもおすすめですね★★★