「2012年1月」の記事一覧(9 / 12ページ)

タニタ社員食堂さんの【ハヤシライス】レシピ


2012年1月11日(水)

社食メニューのレシピ本【体脂肪計タニタの社員食堂】でお馴染みタニタさんが、今日、東京都千代田区の「丸ノ内国際ビルヂング」に『丸の内タニタ食堂』をオープン。

店内では、1食500キロカロリー前後に抑えた2種類の定食と管理栄養士など専門家のアドバイスを無料で受けることが出来て、カロリーや体重などあらためて実感、食生活の見直しの空間となりそうです♪ あひゃひゃ~(^_^;)

タニタさんのメニューでは、珍しくしっかりカロリーがありそうな【ハヤシライス】のレシピを発見。ですが510kcal。豚肉の脂肪のないところを使うところがポイントのようです。それに市販のルゥを使うので、これまた嬉しいレシピ!! 味がきまるし、手軽に作れて楽ちん。

と言いながら、私はルゥを追加(少々)してしまいました(-“-)。サラサラし過ぎのような気がしてついつい・・・。レシピ通りだと、もう少しサラサラの仕上がりかと思います。ちなみに、付け合わせのサラダとスープも作ってみました。

タニタ社員食堂さんの【ハヤシライス】レシピ

<材料> 2人分(1人分510kcal) 

豚もも薄切り肉(脂肪なし)・・・120g
 赤ワイン・・・小さじ2
 塩・こしょう・・・各少々

たまねぎ・・・80g
にんじん・・・40g
マッシュルーム缶・・・50g

ハヤシルゥ(市販)・・・40g
バター・・・小さじ1/2
油・・・小さじ1/2
ローレル・・・少々
塩・こしょう・・・各少々

ごはん・・・300g

【ハヤシライス】と付け合わせの【野菜スープ】【温野菜サラダ】の作り方は、続きに書きました。
    

浜内千波先生のカルボナーラ風【年明けうどん】PON!レシピ


2012年1月9日(月)
日テレ

PON!

今すぐマネシピ ちなみ(千波)にヘルシー

~年明けうどん~

浜内千波先生が、『年越しそば』に対抗する?【年明けうどん】が、今、流行ってます!とカルボナーラ風のうどんレシピを作って紹介していました。

これがスゴイ\(◎o◎)/! 湯であげたうどんを器の中で混ぜるだけ!!卵も使いません!!!「大丈夫?」と興味津津で作ってみました。

『おいし~いっ(*^。^*)』 チーズのコク、ハムの塩気がカルボナーラみたいで予想以上に美味しくって簡単!!驚きの手抜き料理、5分で十分です♪

白しめじは、えぐみが少ないから余熱で大丈夫とのこと。私は普通のしめじで作って大丈夫でしたが、うどんと一緒に茹でてもいいですよね(^_-)-☆

もっと手間も省く作り方を思いつきました!電子レンジで冷凍うどんを解凍・加熱して、後からチーズやハムを加えのせて混ぜたら、鍋もお湯を沸かす手間も省けて、もっと楽ちんレシピにできるかも!!?

カルボナーラ風【年明けうどん】レシピ

<材料> 2人分(402kcal)

冷凍うどん・・・2食分
白しめじ・・・60g(しめじ代用)
ハム・・・2枚
とろけるチーズ・・・60g
水菜・・・60g(カイワレを代用)

(調味料)
 黒コショウ・・・小さじ1/2
 塩・・・小さじ1/3

浜内千波先生のカルボナーラ風【年明けうどん】の作り方は、続きに書きました。
    

スッキリ!! 栗原はるみ先生の【肉だんごとキャベツ鍋】はるみキッチン レシピ


2012年1月9日(月)
日テレ

スッキリ!!
はるみキッチン

~肉だんごとキャベツ鍋~

今回は、栗原はるみ先生が、正月明けの疲れた胃にあっさり、やさしい味の【肉だんごとキャベツ鍋】を作って紹介していました。

ポイントは、肉だんごに「里芋」をすりおろして加えるところ。ほわっほわの食感に仕上がります!ということでした。スープ代わりに早速、作ってみましたが、私の場合「ほろほろ」という感じの肉団子に仕上がりました。

キャベツの甘さが引き立つお鍋で、汁がなんせ美味しい!!! 思わず〆(しめ)の絶品みそラーメン用のスープが、残り少なくなってしまいました\(◎o◎)/!

放送では、味噌の味付けと中華麺でしたが、そのままのスープでしめるなら春雨や素麺などやさしい麺も合うように私は思いました♪

 栗原はるみ先生の【肉だんごとキャベツ鍋】レシピ

<材料> 4人分

キャベツ…6枚(正味400g)
鶏ひき肉…200g
豚ひき肉(脂の多い部分)…200g
里いも…1個(正味60g)
しょうが汁…小さじ1
紹興酒…大さじ1
塩…小さじ1/4
こしょう…少々
スープ…(顆粒鶏ガラスープ 大さじ2・湯 6カップ)

(しめ) 
中華めん(生)…適宜

(特製みそだれ)  
みそ…100g  
酒…大さじ2  
みりん…1/4カップ 
砂糖…少々

栗原はるみ先生の【肉だんごとキャベツ鍋】の作り方は、続きに書きました。
    

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