「2014年1月」の記事一覧(3 / 11ページ)

はなまるマーケット【ロールキャベツ(和風)】レシピ

レシピ ロールキャベツ2014年1月23日(木)
TBSテレビ
はなまるマーケット

~冬の定番 ロールキャベツ~

はなまるマーケットでは、冬の定番料理!ということで、【ロールキャベツ】を紹介していました。

洋風と和風、それぞれ名店の極意レシピに、薬丸さん・岡江さんも「おいしいー」のコメントが出るほど、とっても美味しそうでした。

実際に作ってみました!!

<感想>

官能の【ロールキャベツ(洋風)】に続いて、今度は、【ロールキャベツ(和風)】を作りました。

和風ロールキャベツは、約90年もおでん老舗店で愛されているという『尾張家』さんのおでんだねの1つ。
放送でもたっぷりの出し汁に、他の大根や練りものなどと合わせて和風ロールキャベツが紹介されました。

おでんといえば、「だし」 。
一晩、頭とはらわたを取りのぞいた煮干しを漬け置いてから、だしをとります。

でも、私はすっかり忘れてました(>_<)
急きょ、肉だねを用意している間の10分くらい煮干しをつけて間に合わせちゃいました(^_^;)

そして、もう1つのポイントが、「2時間放置」です!!

洋風ロールキャベツは2時間コトコトと煮たけれでも、和風ロールキャベツは、2時間放置します\(◎o◎)/!
中までよく味が染み込むそうです。

お肉に火が通ってるのか?がやや心配でしたが、大丈夫でした。
でも、キャベツの葉が少しかたいです。
お箸では、切れません(>_<)
30分くらい煮込んでから放置すれば、キャベツもとろ~と切れやすくなったかもしれません(^_-)-☆

慌てて作っただしですが、あっさりとした中に、キャベツの甘みが加わっておいしい(*^。^*)
アクをこまめに取り除くと、澄んだおでんのだし汁が出来ると私は思いました。
今度は、このだしの取り方で、おでんを作ってみたいと思います♪ 

はなまるマーケット 【ロールキャベツ(洋風)】レシピ

レシピ ロールキャベツ2014年1月23日(木)
TBSテレビ
はなまるマーケット

~冬の定番 ロールキャベツ~

はなまるマーケットでは、冬の定番料理!ということで、【ロールキャベツ】を紹介していました。

洋風と和風、それぞれ名店の極意レシピということで、目が釘づけになりました。

どちらのロールキャベツも、薬丸さん・岡江さんの「おいしいー」のコメントが出てました。ぜひ食べてみたいっ!! 洋風の方の『bistro Sept本店』さんは、雑誌dancyuに「官能のロールキャベツ」と紹介されたと放送していましたから、ホント気になります!

実際に作ってみました!!

まずは、「官能の・・・」という【ロールキャベツ(洋風)】の方から、作ってみました。

<感想>
2時間もコトコトと煮込みます。でも、煮込み1時間で食べました。

おいしいーーーっ\(^o^)/ なんだか、とっても美味しいです!! これが、官能なのか

はじめに、ソースから味見をしたら、なぜか甘い。
キャベツの芯も一緒に煮込んで、キャベツの自然な甘さが出たのかもしれません。
「ゼラチン」を加えるところも、旨みが増したのかもです。
ゼリーを作る時とかの、あの「ゼラチン」を加えて、美味しく仕上げます。

でも、おいしいソースなのに、少量なのが残念(T_T)

放送での、はなまる主婦達も驚いていましたが、煮込みはじめの煮汁が少なめのレシピです。
キャベツが完全に顔を出してる状態でスタートします。

やや不安でしたが、キャベツからの水分も加わって煮汁の量が増えました。
安心して、たまに見るくらいで1時間経過(*^。^*)
ところが、煮汁が急激に減り始めてきましたっ(@_@;)
と言うことで、2時間のところを1時間煮込みで終了に。
1時間煮込みででも、キャベツがやわらかくて、食べやすかったです。

ちなみに、合びき肉にとんかつ用の豚肉を5㎜角で加える肉だねは、ジューシーに仕上げるポイントとのこと。
断面でも少し分かるかもしれませんが、白っぽい脂が豚肉になります。
噛んでてひき肉と少し食感が違って感じました。
ジューシーでもあるし、レシピ通り加えた甲斐があったかな。

でも、次回は、合びき肉だけで作りたい。
豚肉抜きの肉だねが、どれくらいやわらかくジューシーなのか、作って試そうと思います。

最後に、翌日、残りを温め直して食べましたが、やわらかい!
肉だねも硬くならずに、ジューシー!キャベツは、とろーんとやわらかくなってるし。
1日経って、さらに味も染みて大満足できました!

これは時間のある時にオススメのロールキャベツです♪
自慢できる一品になるかも?!と思います(*^。^*)

NHKきょうの料理【ぶりの鍋照り】土井善晴さんレシピ

レシピ ぶりの照り焼き2014年1月16日(木)
NHKテレビ

きょうの料理

講師:土井 善晴

NHKきょうの料理では、ホッとするごはんということで、土井 善晴さんが【ぶりの鍋照り】を紹介していました。

旬のぶりを鍋で照り焼きにする「鍋照り」。寒い時期だけに、濃厚な味が格別においしく、懐かしく感じられるものです。と土井善晴さん。

実際に作ってみました!!

<感想>
途中で余分な油を拭き取りましたが、すごい照り具合いです。
私は青シソ&ゆずを添えましたが、大根おろしも合いそうなほど脂がよくのってました。

ぶりは小麦粉をまぶさずに焼きはじめて、楽ちんな作り方です。
甘辛いたれが、ほどよくとろりとして、よく絡みました。
おかげで、ご飯がすすむ、すすむ!(^^)!

ちなみに、ぶりの表面は焼くことで、大袈裟ですが、少しカリッとしたような焼いた感じがします。
そして、蓋をして蒸し焼きするおかげで、身はやわらかく仕上がりました。

ぶりの鍋照りと言っても、鍋でなくフライパンを使うレシピです。
作り方も特別なことはありません。お馴染みの『ぶりの照り焼き』のように作れました。
簡単でメインのおかずになって、これはオススメです♪

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