「みんなの家庭の医学」の記事一覧(12 / 25ページ)

たけしの健康エンターテイメントみんなの家庭の医学・奥薗壽子先生の【奥薗流スパゲティミートソース】レシピ

genen-meatspa.jpg2011年5月24日(火)
テレビ朝日

たけしの健康エンターテイメントみんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~脳梗塞・高血圧を予防する~

「減塩は、高血圧治療の基本です」と聖マリアンナ医科大学の長谷川泰弘教授。

脳梗塞や高血圧を予防するためにも、塩分の少ない食事を心がけましょうとのこと。

そこで、お馴染み奥薗壽子先生が、「日本の国民食」ともいえる、麺料理を減塩して紹介していました。

そして、体内に入った塩分を排出しやすくする栄養素・カリウムもしっかり1食あたり1166mg以上を目指した嬉しい限りのお料理レシピです。

早速、減塩のスパゲティミートソースを作ってみたら、フライパン1つで作れて楽ちん!簡単でしたぁ!

粉チーズをトッピングしますが、昆布や干し椎茸を使って、和風仕立てのミートソースで、食べたことのない味です!

主人には「うまいじゃん」と思った以上に好評価!パスタが旨味を吸って薄味に感じなかったところが良かったようです( ̄ー ̄)ニヤリッ

奥薗壽子先生の脳梗塞・高血圧を予防する麺料理【奥薗流スパゲティミートソース】のレシピ・作り方は、続きに書きました。
   

奥薗壽子先生の【グリーンアスパラエッグ丼】レシピ・たけしの健康エンターテイメントみんなの家庭の医学

asparaegg-don.jpg2011年5月17日(火)
テレビ朝日

たけしの健康エンターテイメントみんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

「栄養学X奥薗流」病を防ぐ美味レシピ

~グリーンアスパラガス~

春から初夏にかけて国内産のグリーンアスパラガスは、太陽の恵みでビタミンがたっぷり!

食感と甘みが楽しめて、ダイエットにもうれしい、低カロリー高栄養の野菜のクリーンアスパラ。

とっても簡単!楽ちんレシピでお馴染みの奥薗壽子先生が、サイトにて和風テイストなアスパラガスの丼ぶりレシピを紹介していました。

栄養成分「アスパラギン」で、疲労回復!

体力もアップするらしいし、あっさりしょう油の味付けだから、ご飯を少なくすれば、朝からでもしっかり食べられる感じでいいです!

奥薗壽子先生の【グリーンアスパラエッグ丼】のレシピ・作り方は、続きに書きました。
   

奥薗壽子先生の【グリーンアスパラの白和え風サラダ】レシピ・たけしの健康エンターテイメントみんなの家庭の医学

asparagus-srae.jpg2011年5月10日(火)
テレビ朝日

たけしの健康エンターテイメントみんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

「栄養学X奥薗流」病を防ぐ美味レシピ

~グリーンアスパラガス~

春から初夏にかけて国内産のグリーンアスパラガスは、太陽の恵みでビタミンがたっぷり!

食感と甘みが楽しめて、ダイエットにもうれしい、低カロリー高栄養の野菜なんだそうです。

とっても簡単!楽ちんレシピでお馴染みの奥薗壽子先生が、サイトにてアスパラガスと豆腐を使った白和え風サラダを紹介していました。

ウチにあった「おぼろ豆腐」で作りました。水っぽく、なんだか少し味が薄まっちゃっいましたが(^_^;)

栄養成分「アスパラギン」で、疲労回復の効果があるから、いつでも気軽に作れるひと品で嬉しい!

これからの季節は特に楽ちんで、翌日も体の中から元気でいいかも。

アスパラギンで疲労回復!
【グリーンアスパラの白和え風サラダ】奥薗壽子先生のレシピ


<材料> 
 2人分

グリーンアスパラ・・・3本
豆腐・・・1丁
カツオ節・・・1パック(5g)
青ねぎ(小口切り)・・・適宜
オリーブ油・・・大さじ1

(A)
 ポン酢・・・大さじ2
 すりごま・・・大さじ2
 ごま油・・・小さじ1

<作り方>  

1.グリーンアスパラは、根元の方の皮をピーラーでむいて、3センチ厚さくらいの斜め切りにします。

※根元の皮は堅いので、皮をむくと食べやすくなります。

2.フライパンにオリーブ油を入れて、1のグリーンアスパラを炒めます。

※油で炒めることで、βカロテン(体力の向上、乳がん・卵巣がんの予防、視力回復&白内障の予防)の吸収率がアップ!
asparagus-srae1.jpg
※茹でずに炒めることでルチン(動脈硬化の予防)の損失を防ぎます。

3.豆腐を入れて更にくずしながら炒めます。

4.かつお節と青ねぎを混ぜたら、器に盛り、Aを混ぜたタレをかけて【グリーンアスパラの白和え風サラダ】の出来上がり。

※タレをかけて時間を置くと豆腐から水分が出てくるので、たれは食べる直前にかける。

サブコンテンツ

このページの先頭へ