「ウチゴハン」の記事一覧(7 / 36ページ)

ウチゴハン【鮭のクリーム煮】堀知佐子シェフレシピ




2012年11月25日(日)
テレビ朝日

ウチゴハン

~鮭~

ウチゴハンでは、 鮭を使って堀知佐子シェフが、【鮭のクリーム煮】を作って紹介していました。堀知佐子シェフといえば、お馴染み美容と健康を重視したレシピ。 『女っぷり』 をあげましょう!ですって(*^。^*) これは早速、作らねば!!

今回のレシピでは、鮭の皮は美肌の素「コラーゲン」が豊富なので、皮ごと調理。カボチャやブロッコリーも入って肌や体に良い栄養素が、たっぷりのクリーム煮です。

和の調味料「豆乳&味噌」を使いますが、やっぱりパンに合うひと品のように思いました。
 

ちなみに私は、土鍋で作りました。水分が蒸発したのか? 少しトロミがきついこともあって、塩ヨーグルトは、水切りせず加えてみました。少し酸味がプラスされてサラッともなって食べやすくかったです♪

放送では、かぼちゃが少し煮崩れて、黄色味の強いクリームソースに仕上がってました。 (私は、かぼちゃを煮崩れないよう少し大きめに切りました)

堀流!【鮭のクリーム煮】レシピ

<材料> 4人分

甘塩鮭…4切れ(320g)
玉ネギ…1個(200g)
カボチャ…120g
ブロッコリー…100g
しめじ…1パック(100g)

小麦粉…20g
無調整豆乳…600ml
みそ…大さじ2
塩ヨーグルト…お好み ※ヨーグルト(450g)に塩(小さじ1/2)を混ぜ水切りする

【鮭のクリーム煮】の作り方は、続きに書きました。
     

ウチゴハン【ツナの茶巾玉子あんかけ】レシピ




2012年11月11日(日)
テレビ朝日

ウチゴハン・シェフの節約レシピ

~ツナ~

ウチゴハンでは、ツナ缶を使った節約レシピということで、和食『賛否両論』の笠原料理長が、【ツナの茶巾玉子あんかけ】を作って紹介していました。

江角マキコさんの【ツナのピリ辛春雨炒め】に続いて、こちらも早速、作ってみました。まずは、盛り付け方を間違えました(+_+) 絞った方を上にするべきでした。逆さまですm(__)m

気を取り直して・・・味の感想は、ツナ&卵のほかに長いもも入ってボリュームアップの茶巾です!長いものサクっ&トロッの食感がアクセントになるひと品。あんかけは、上品な味付けで懐石料理のよう!

ですが、ちょっと大きすぎかな。半分の大きさでいいくらい(^_^;) 。飽きるほどではありませんが、1人前144円よりさらにお安くなる節約レシピかと思いました。ちなみに、あんかけは1/4量で2人分に十分な量が作れました。

尚、茶巾にするのが面倒な場合は、フライパンでお好み焼きのように焼き上げて【天津飯】にするのもオススメとのことでした。この方が、丼ぶりでメインになって、なるほど!いいかもしれませんね~(^_-)-☆

笠原流!【ツナの茶巾玉子あんかけ】レシピ

<材料> 4人分

長ネギ…60g
長芋…120g
卵…4個
ツナ缶(フレーク)…大1缶(165g)
しょうゆ…小さじ1

(あん)
水…600ml
「ほんだし」…小さじ1
しょうゆ…40ml
みりん…40ml
水溶き片栗粉…適量
かいわれ大根…1パック(65g)

【ツナの茶巾玉子あんかけ】の作り方は、続きに書きました。
     

ウチゴハン【ツナのピリ辛春雨炒め】レシピ




2012年11月11日(日)
テレビ朝日

ウチゴハン

~ツナ~

ウチゴハンでは、 ツナ缶を使って節約レシピを!ということで、江角マキコさんが、【ツナのピリ辛春雨炒め】を作って紹介していました。

気軽な食材で、メインのおかずが1人前154円と驚きの節約レシピです\(◎o◎)/!

春雨を水に戻さずに、そのまま使うところもありがたい!!煮汁を吸って、味が染み込むから、おいしい~(*^。^*) ご飯にとっても合ってました。

生姜&トウバンジャンで、ピリ辛の味付けですが、ツナ缶で中和されるというか、マイルドになる感じです。辛いの苦手な主人も「大丈夫」とのことで、よかったです♪

最後の仕上げに加える「お酢」 も、全体をまとめて引き締めるような、いい仕事ぶり。忘れずに加えるべき、なるほど!の調味料かと思いました。

【ツナのピリ辛春雨炒め】レシピ

<材料> 4人分

ツナ缶(フレーク)…大1缶(165g)
ニラ…1束(100g)
ニンジン…1/2本(80g)
ショウガ…1片(10g)

(緑豆)春雨…70g
ごま油…大さじ1
酢…小さじ1
ツナ缶の汁…大さじ1

(合わせ調味料)
みそ…大さじ2
砂糖…小さじ2
豆板醤…小さじ1
鶏がらスープの素…小さじ1/2
しょうゆ…大さじ1
水…300ml

【ツナのピリ辛春雨炒め】の作り方は、続きに書きました。
     

サブコンテンツ

このページの先頭へ