「【奥薗壽子】さんのレシピ」の記事一覧(26 / 30ページ)

たけしの健康エンターテイメント みんなの家庭の医学【ほうれん草と豆腐の白和え風サラダ】奥薗壽子先生レシピ

horensosirae2010年2月2日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~2月の病にならない旬レシピ~

2月のほうれん草は、「ビタミンC」が、夏の7.7倍も!毎日少しずつでも摂ることが有効ということで、奥薗壽子先生が1週間のほうれん草を使ったレシピ7品を教えてくれました。
 

「白和え風」なので、すり鉢など使わず豆腐の形を残したままの簡単レシピです。本来、練りゴマでもっと色の濃い特製ごまだれですが私は、ゴマドレを使ってかなり手抜きしました。

せっかくなので、奥薗壽子先生の【ほうれん草と豆腐の白和え風サラダ】のレシピ・作り方は、続きに書きます。
⇒こちらは、奥薗壽子先生の最新レシピ本
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たけしのエンターテイメント みんなの家庭の医学【ほうれん草と切干大根のゴマ和え】奥薗壽子先生レシピ

kiribosihorenso2010年2月2日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~2月の病にならない旬レシピ~

2月のほうれん草は、「ビタミンC」が、夏の7.7倍も!毎日少しずつでも摂ることが有効ということで、奥薗壽子先生が1週間のほうれん草を使ったレシピ7品を教えてくれました。horenso2

【ほうれん草の下ごしらえ】

1.ホウレン草は、根元の部分を割いて小分けにし、ボウルに水をはり根元の部分を水洗いし汚れを取るhorenso3

2.フライパンに水(500cc)を入れ沸騰したら、1のホウレン草を蒸し茹でする
※ホウレン草がフライパンより長い場合は、葉の方から湯に入れ、2つ折りにするようにして茎の方も入れるとばらばらにならず茹でやすい

と、放送ではここまででしたが、ここからは私のオリジナルですhorenso4
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3.一度上下を返して(30秒~1分ほど)冷水にとり、水を2~3回取り替えて手早く冷ます。

4.水の中で根元をそろえて束ね、水けをギュッと絞って下ごしらえの完成!

ウチにあるもので作れた順から、まずはあっという間に【ごま和え】が出来上がりました。ごま油のかおりよく、ちょっと中華風のごま和えです。

切干大根の歯応えがよく噛むので、朝食のおかずにピッタリ!朝の目覚めが良くなりそうなひと品でした★★★

奥薗壽子先生の【ほうれん草と切干大根のゴマ和え】のレシピ・作り方は、続きに書きます。
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たけしの健康エンターテイメント みんなの家庭の医学【カキの韓国風土手鍋】奥薗壽子先生レシピ

kakikakokunabe2010年2月2日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~骨を丈夫にし体力アップを目指す!~

2月のカキは「グリコーゲン」が夏のカキの約10倍!グリコーゲンは、糖質の一つで、体を動かす大切な栄養素で、ビタミンB1やアリシンを多く含む食材と一緒に調理するのが有効ということで、カリスマ料理人・奥薗壽子先生がエネルギーに変えるレシピを教えてくれました

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【カキの下ごしらえ】

1.カキを塩水につけて、丁寧に表面の汚れを落とす。

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2.キッチンペーパーの上にのせて、しっかり水気をふきとる

我が家の【カキの韓国風土手鍋】は、辛いのが苦手な主人に合わせてコチュジャン少なめ、ハチミツは少し多めの、甘みそダレで作りました。カキ独特の「磯臭さ」も少し苦手な主人には、「食べやすかった」と好評!さすが奥薗壽子先生、ねらい通りです★★★

奥薗壽子先生の【カキの韓国風土手鍋】のレシピ・作り方は、続きに書きました
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