「キューピー3分クッキング」の記事一覧(27 / 32ページ)

はなまる・とくまるレシピ【ポテトのごまチーズ焼き】&【ジャーマンポテト】3分クッキングレシピ

potatogoma2009年11月26日(木)
TBSテレビ
はなまるマーケット
 
とくまるレシピ
~ミラクル調味料第2弾~

・市販されている調味料・食材
・それ“1つだけ”で味付けができる!
・調理の手間が省ける!(とろみづけ、つなぎの代わりなど)
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はなまる・とくまるレシピでは『ミラクル調味料』ということで、「ごまだれ」を使ったレシピを紹介していました。ごまだれの中身は、
 さ(砂糖) 
 し(塩)
 す(酢)
 せ(しょう油)
 ご(ごま)

が入っている優れもの!その特徴を生かした簡単レシピ
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【ポテトのごまチーズ焼き】レシピ

<材料> 2人分
 
ジャガイモ・・・1個
タマネギ・・・1/4個
ベーコン・・・1枚
コショウ・・・適宜
ごまだれ・・・大さじ1と1/2
ピザ用チーズ・・・適量

<作り方>

1.フライパンにサラダ油(適量・分量外)をひき、食べやすい大きさに切ったベーコンとタマネギを炒め、 火が通ったら一旦取り出す。
 
2.薄く輪切りにしたジャガイモは電子レンジ600wで1分半加熱し、サラダ油(適量・分量外)をひいたフライパンでキツネ色になるまで炒める。 potatogoma1

3.2に炒めたベーコンとタマネギを戻し、コショウをふり混ぜ合わせる。

4.耐熱皿に3の具材を並べ、ごまだれを回しかけたら、ピザ用チーズをのせ、トースターで表面に少し焦げ目がつくまで焼いて完成!

厚切りのベーコンやジャガイモをゆっくり、じっくりと焼き上げた、じゃが芋が大好きな国、ドイツの代表的・本格的メニューの【ジャーマンポテト】も作ってみました。レシピは続きです。
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キューピー3分クッキング 【鶏肉のベーコン巻き マスタードクリームソース】レシピ

chickinmustard2009年11月16日(月)
日テレ

キューピー3分クッキング

藤井 恵 先生

鶏の胸肉をベーコンで巻いてしっとりボリュームアップ、マスタードのクリームソースで、おしゃれなおもてなしにもなるひと品、ということで紹介していました。美味しい美味しい(⌒~⌒)

【鶏肉のベーコン巻き マスタードクリームソース】レシピ

<材料>  4人分
 
鶏胸肉…2枚(400g)
 (塩、こしょう各少々)
ベーコン…4枚

(マスタードクリームソース)
バター…20g
玉ねぎ…1/2個
白ワイン…大さじ2
生クリーム…200ml
マスタード…大さじ1+1/2
塩…小さじ1/3

●塩、小麦粉、油

<作り方>chickinmustard1

1.鶏肉は縦長になるように半分に切り、塩、こしょうをふってすり込む。それぞれをベーコンでらせん状に巻き、つま楊枝で2か所ずつとめ、小麦粉を薄くまぶす。

2.玉ねぎは細かいみじん切りにする。

3.フライパンに油(大さじ1)を熱し、1を中火で焼いて全体に焼き色をつける。ふたをして弱めの中火にし、7~8分かけて蒸し焼きにする
(皮目を下に焼き始めて、盛る時は皮目を上にして。とのことでした)
※鶏肉の焼き上がりは触ってみて、弾力が出ていればOK

*マスタードクリームソースを作る*
4.フライパンにバターを溶かして玉ねぎを炒め、透き通ってきたら白ワインを加え、煮立ててアルコール分を飛ばす。
※玉ねぎは焦がさないように炒めること(甘みがでるまで3分位かかる)

5.生クリームを加えてとろりとするまで中火で煮つめ、マスタード、塩を加えて混ぜる。
 
6.器に5のソースを敷き、つま楊枝を抜いた3を盛りつけて完成!

マスタードクリームソースは、粒入りマスタードを私は使用して、つぶつぶがありますが、「このソースは白さも美味しさのひとつ!」ということですから、粒なしのマスタードで作ると、より白くきれいなソースに仕上がります★★★

キューピー3分クッキング 【りんごのケーキ】レシピ

applecakecut2009年11月7日(土)
日テレ

キューピー3分クッキング

門倉 多仁亜先生

この秋、門倉先生がおすすめのパウンドケーキは、しっとりジューシーなりんご(紅玉)を使ったケーキです。リンゴの酸味がほどよくて、しつこくなくペロリと食べられておすすめです★★★【かぼちゃのチーズケーキ】に続く、初心者ケーキ作り第2弾!なんとかそれっぽい仕上がりに出来上がりました!直径16cm丸型(5号)で材料(半量)で作りました

【かぼちゃのチーズケーキ】レシピ(キューピー3分クッキング)こちらです

【りんごのケーキ】レシピ

<材料>  直径24cm丸型1台分
 
 (パウンド生地)
薄力粉…200g
ベーキングパウダー…小さじ2
バター(無塩)…125g
グラニュー糖…125g
バニラエッセンス…少々
塩…少々
レモンの皮のすりおろし…少々
卵…3個
牛乳…大さじ1~2
レーズン…20g

(フィリング・詰め物)
りんご(紅玉)…2~3個(約400g)
レモン汁…少々
レーズン…20g
スライスアーモンド…少々

(ホイップクリーム)作りやすい分量
生クリーム…200ml
グラニュー糖…大さじ1
バニラエッセンス…少々
※ホイップクリームを添えていただくのがドイツ式

●バター、薄力粉、粉糖

<作り方>

*フィリング(詰め物)の準備*applecake1
1.レーズンは湯通しをして水気をきっておく。

2.りんごは皮をむいて4~6等分のくし形に切り、芯をとり除く。外側のカーブに、厚みの1/3まで縦に細く切り目を入れ、入れ終わったものからレモン汁を加えた水につける
※変色させないため

*パウンド生地を作る*
1.型にバターをぬって薄力粉をふり、底にオーブンシートを敷く。
 
2.薄力粉とベーキングパウダーを合わせて2回ふるっておく。バター、牛乳は室温にもどす。
 
3.ボウルにバターとグラニュー糖を入れ、泡立て器で白っぽくなるまで混ぜ、バニラエッセンス、塩、レモンの皮を加えて混ぜ合わせる。
※グラニュー糖とバターをしっかりと混ぜることが大切

4.室温にもどした卵を1個ずつ加えてそのつどしっかり混ぜる。
※混ぜ方が足りなかったり、卵が冷たすぎると分離しやすいので注意する。
 
5.ゴムベラに持ち替え、4に2の粉を2~3回に分けて混ぜ込む。ヘラで生地を少し持ち上げてボウルに落とし、少しだけ間があって落ちるくらいを目安に。
※なかなか落ちず、固いようなら牛乳を足して固さを調節して下さい。

6.さらに5の生地にレーズンを加えて混ぜる。1の型に流し入れ、表面を平らにならす。applecake2

7.下準備したりんごの水気をふきとり、切り目を上にして6のパウンド生地に放射状にきっちり並べ、中心にものせる。りんごの表面に溶かしバター少々をぬり、レーズンとスライスアーモンドを散らす。
(中心には、りんごがのりませんでした)

applecake38.170℃に熱したオーブンに入れて40~50分焼く。竹串を刺してみて、生地がついてこなければ焼き上がり。
※りんごのそばの生地に、竹串を刺して確認すると良いようです

9.粗熱がとれたら、型からはずして網の上で冷まし、粉糖を茶こしで全体にふる。
お好みで生クリームにグラニュー糖、バニラエッセンスを加えて八分立てのホイップクリームを作り、ケーキに添える。
※1~2日ほど置いてからいただくと、より美味しいそうです!

ほどよい甘さで(砂糖50g)、ホイップクリームは添えずにいただきました。んーーー美味しい(⌒~⌒) 型など使わずもっと気軽にできる門倉先生のパンケーキもおすすめです★★★
【りんごのパンケーキ】レシピはこちらです

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