「日本テレビ」の記事一覧(38 / 179ページ)

栗原はるみ流【にんじんケーキ】スッキリ!!はるみキッチンレシピ




2012年8月1日(水)

日テレ

スッキリ!!

はるみキッチン

~にんじんケーキ~

今回は、にんじん丸ごと1本入ったふわっふわの【にんじんケーキ】を栗原はるみさんが紹介していました。

と言っても、見逃してしまいましたぁ(>_<) 通常と違って(水)にはるみキッチンを放送していたようです\(◎o◎)/!。見損ねて、残念(T_T)

スッキリ!!HPを参考に、【にんじんケーキ】を作ってみました。レシピと違って、正方形の天板でなく、私はケーキを作る円形の型で焼きました。

厚さが違うためか(・・?  火の通りに時間がかかって、倍の40分近く焼き時間がかかりました(^_^;) そのためか、少しパサついた焼き上がりで残念でした。

せっかく持っていた 『鬼おろし』 を使ったんですがねぇ・・・。「鬼おろし」を使うと、水分が流れ出ません。食感と水分、栄養を含んだままおろてせ、食感も残ってて、いいです『鬼おろし』!

一緒に紹介していた、【バナナククリーム】と合わせて、パサつきをカバーして、美味しかったですが(*^。^*) クルミの歯応えもアクセントになっていいです♪ 

栗原はるみ先生の【にんじんケーキ】レシピ

<材料> 28cm×28cm 天板1枚分

にんじん…1本(200g)
くるみ…100g
卵…3個
グラニュー糖…200g
サラダ油…1/2カップ

薄力粉…300g
シナモンパウダー…大さじ1
ベーキングパウダー…小さじ1
重曹…小さじ1

栗原はるみ先生の【にんじんケーキ】の作り方、付け合わせの【バナナクリーム】の作り方は、続きに書きました。
    

ミヤネ屋【海老マヨネーズ】愛のスパルタ料理塾レシピ




2012年7月25日(水)
日テレ

情報ライブミヤネ屋

愛のスパルタ料理塾
 ~海老マヨネーズ~

「以前のえびマヨは、水っぽかった」とコメントしていたご主人さまも、大満足!ミヤネヤお馴染み林先生の丁寧な作り方で、【えびマヨ】を上手に作って、美味しそうでした~。

材料もウチあったので、我が家でも早速、【海老マヨネーズ】を作ってみました。 っが!!! 肝心のマヨネーズが、残り少なかったぁ(+_+) 上写真を見ても、ちょっとマヨソースが不足な感じに(^_^;)

でも、衣をしっかりつける作り方なので、ソースが少ないながらも、なんとか大丈夫でした。我が家の主人からも 『うまい!』 の声がでて、よかった!!! 揚げてる時間が短いですが、今日も暑い中、作った甲斐がありましたぁ(汗)

【海老マヨネーズ】レシピ

<材料> 4人分

エビ…大12尾
アスパラガス…3本
サラダ油…適量

(エビの下ごしらえ用)
塩…適量
片栗粉…適量

(エビの下味)
塩・コショウ…各少々 
酒…大さじ1

(衣)
薄力粉…50g
片栗粉…15g
ベーキングパウダー…小さじ1/2
サラダ油…大さじ1と1/2
水…大さじ3~4

(ソース)
マヨネーズ…大さじ4 
練乳…大さじ2
塩…小さじ1/2
コショウ…少々
砂糖…大さじ1 
レモン汁…大さじ1~2
焼酎(又はブランデーなど)…小さじ1~2

(トッピング)
ピーナッツ…適量 (私は省略)

【海老マヨネーズ】の作り方は、続きに書きました。
     

スッキリ!!栗原はるみ流【厚揚げの甘辛煮】はるみキッチンレシピ




2012年7月23日(月)
日テレ

スッキリ!!

はるみキッチン

~厚揚げの甘辛煮~

今回は、冷めてもおいしい!お弁当のおかずにもピッタリの【厚揚げの甘辛煮】と袋で漬けておくだけの簡単な付け合わせ2品も合わせて栗原はるみさんが紹介していました。

厚揚げを切らずにド~ン!とそのまま豪快に丼ぶりにしていました。まさに、「お財布にも優しいお助けレシピ!」と言うことで、早速、我が家でも厚揚げ買ってきて、付け合わせの【にんじんとしょうがの甘酢漬け】【酢じょうゆ卵】も合わせて作りました。

厚揚げが染みしみで、美味しいです~(*^。^*) 甘辛具合いも我が家好み♪ 煮汁も丁度いい感じです!噛んだ時にも、溢れ出過ぎずにお弁当のおかずにも大丈夫そうです。 

【にんじんとしょうがの甘酢漬け】も、さっぱりしてて夏にピッタリ! 常備菜にもよさそう~厚揚げの付け合わせにもちょうどよかったです。 それにしても、ご飯が見えないほどで、厚揚げの存在すごいです(^^ゞ

栗原はるみ先生の【厚揚げの甘辛煮】レシピ

<材料> 4人分

厚揚げ…小4枚(約450g)

だし汁…1カップ
しょうゆ…大さじ2
みりん…大さじ2
砂糖…大さじ2

栗原はるみ先生の【厚揚げの甘辛煮】の作り方、付け合わせの【にんじんとしょうがの甘酢漬け】【酢じょうゆ卵】の作り方は、続きに書きました。
     

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