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みんな・たけしの家庭の医学【かいわれの海苔和え】奥薗壽子先生の血管若返り!葉酸たっぷり小鉢レシピ

kaiwarenori2010年9月28日(火)
テレビ朝日

たけしの健康エンターテイメントみんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~毎食食べて血管が若返る奥薗流【葉酸たっぷり小鉢】レシピ~

妊娠した女性が摂取をすすめられる、ほうれん草などに含まれる「葉酸」ですが、貧血予防のほかに、血管の老化を促す新しい危険因子【ホモシステイン】を減少させる効果があるそうです。

そこで、妊婦さんに限らず!どなたでも葉酸を摂取して血管を若返らせましょう!!と奥薗壽子先生が、気軽な食材を使って~血管若返り!葉酸たっぷり小鉢~レシピを紹介していました。

時間とともにかいわれ大根のボリュームもダウンして食べやすくなりました。にしても、ちょっと量が多いかと思いますがね(^_^;)

~血管若返り!葉酸たっぷり小鉢~

かいわれ大根&海苔を使った小鉢
【かいわれの海苔和え】奥薗壽子先生のレシピ

<材料> 2人分  ※葉酸134マイクログラム摂取できます

かいわれ大根・・・160g(恐らく2パックかと)
ごま油・・・大さじ1
カツオ節・・・5g
しょう油・・・大さじ1/2
焼き海苔・・・2枚

<作り方>

1.かいわれ大根の根をキッチンばさみで切り落とします。
※かいわれ大根は葉酸が豊富で通年出回っている食材(1パックで葉酸77マイクログラム)

2.ボウルに1のかいわれ大根を入れて、ごま油を加える増す。
kaiwarenori1※はじめにごま油でコーティングすることで、かいわれ大根のシャキシャキが長持ちする

3.2のボウルにカツオ節、しょう油を加えて味付けます。(写真右:1パックです)

4.3のボウルに焼き海苔を手でちぎって加えます。
※焼き海苔は葉酸含有量No.1(2枚で134マイクログラム)

ほか、【かいわれの海苔和え】をアレンジした【温泉玉子のせ】【冷奴】も、続きにあげておきます。
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たけしのエンターテイメント みんなの家庭の医学【ほうれん草と切干大根のゴマ和え】奥薗壽子先生レシピ

kiribosihorenso2010年2月2日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~2月の病にならない旬レシピ~

2月のほうれん草は、「ビタミンC」が、夏の7.7倍も!毎日少しずつでも摂ることが有効ということで、奥薗壽子先生が1週間のほうれん草を使ったレシピ7品を教えてくれました。horenso2

【ほうれん草の下ごしらえ】

1.ホウレン草は、根元の部分を割いて小分けにし、ボウルに水をはり根元の部分を水洗いし汚れを取るhorenso3

2.フライパンに水(500cc)を入れ沸騰したら、1のホウレン草を蒸し茹でする
※ホウレン草がフライパンより長い場合は、葉の方から湯に入れ、2つ折りにするようにして茎の方も入れるとばらばらにならず茹でやすい

と、放送ではここまででしたが、ここからは私のオリジナルですhorenso4
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3.一度上下を返して(30秒~1分ほど)冷水にとり、水を2~3回取り替えて手早く冷ます。

4.水の中で根元をそろえて束ね、水けをギュッと絞って下ごしらえの完成!

ウチにあるもので作れた順から、まずはあっという間に【ごま和え】が出来上がりました。ごま油のかおりよく、ちょっと中華風のごま和えです。

切干大根の歯応えがよく噛むので、朝食のおかずにピッタリ!朝の目覚めが良くなりそうなひと品でした★★★

奥薗壽子先生の【ほうれん草と切干大根のゴマ和え】のレシピ・作り方は、続きに書きます。
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たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学【鶏肉とまいたけのわさび醤油かけ】奥薗壽子先生レシピ

torimaitake2010年1月12日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~筋肉を美しくつける料理レシピ~

カリスマ料理研究家・奥薗壽子先生が、「太らず美しい筋肉を作る!簡単朝食レシピ」ということで、高たんぱく低カロリーの鶏胸肉を使った、マイタケとの和えものを紹介していました。

洋食の方は、生野菜と一緒にパンにはさんで 【鶏肉とまいたけのサンドイッチ】 という食べ方にもアレンジできるひと品です★★★私はトーストに挟んで美味しかったです!(写真上)

ちなみに、食パン1枚に切り込みを入れて、サンドするアイデアは
NHKきょうの料理【ホットサンド】レシピより

【鶏肉とまいたけのわさび醤油かけ】奥薗壽子先生レシピ・作り方は、続きに書きました
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