「奥薗壽子」タグの記事一覧(27 / 29ページ)

たけしの健康エンターテイメント みんなの家庭の医学【カキの韓国風土手鍋】奥薗壽子先生レシピ

kakikakokunabe2010年2月2日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~骨を丈夫にし体力アップを目指す!~

2月のカキは「グリコーゲン」が夏のカキの約10倍!グリコーゲンは、糖質の一つで、体を動かす大切な栄養素で、ビタミンB1やアリシンを多く含む食材と一緒に調理するのが有効ということで、カリスマ料理人・奥薗壽子先生がエネルギーに変えるレシピを教えてくれました

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【カキの下ごしらえ】

1.カキを塩水につけて、丁寧に表面の汚れを落とす。

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2.キッチンペーパーの上にのせて、しっかり水気をふきとる

我が家の【カキの韓国風土手鍋】は、辛いのが苦手な主人に合わせてコチュジャン少なめ、ハチミツは少し多めの、甘みそダレで作りました。カキ独特の「磯臭さ」も少し苦手な主人には、「食べやすかった」と好評!さすが奥薗壽子先生、ねらい通りです★★★

奥薗壽子先生の【カキの韓国風土手鍋】のレシピ・作り方は、続きに書きました
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たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学【鶏肉とまいたけのわさび醤油かけ】奥薗壽子先生レシピ

torimaitake2010年1月12日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~筋肉を美しくつける料理レシピ~

カリスマ料理研究家・奥薗壽子先生が、「太らず美しい筋肉を作る!簡単朝食レシピ」ということで、高たんぱく低カロリーの鶏胸肉を使った、マイタケとの和えものを紹介していました。

洋食の方は、生野菜と一緒にパンにはさんで 【鶏肉とまいたけのサンドイッチ】 という食べ方にもアレンジできるひと品です★★★私はトーストに挟んで美味しかったです!(写真上)

ちなみに、食パン1枚に切り込みを入れて、サンドするアイデアは
NHKきょうの料理【ホットサンド】レシピより

【鶏肉とまいたけのわさび醤油かけ】奥薗壽子先生レシピ・作り方は、続きに書きました
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たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学【梅そぼろ】奥薗壽子先生レシピ

umesoboro2010年1月12日(火)
テレビ朝日

みんなの家庭の医学
(旧:たけしの本当は怖い家庭の医学)

~筋肉を美しくつける料理レシピ~

食事の間隔が最も空く朝食の時に、“タンパク質を補うことが大切”ということで、カリスマ料理研究家、奥薗壽子先生が、高たんぱく低カロリーの食材を使った「太らず美しい筋肉を作る!簡単朝食レシピ」を作ってオススメしていました。

鶏の胸挽き肉を使ったご飯がすすむひと品です。卵焼きや洋食のトーストにもアレンジできて重宝な【梅そぼろ】です★★★
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【梅そぼろ】奥薗壽子先生レシピ

<材料>  2人分

鶏挽き肉(胸肉)…150g

味噌…大さじ1
砂糖…大さじ1
しょうが…1かけ

卵…1個
梅干し…1個
青シソ…10枚

<作り方>

1.フライパンを火にかけず、鶏挽き肉を入れて、味噌、砂糖、生姜をすりおろしを入れて、よく混ぜる
※鶏肉(胸肉)の挽き肉は、高タンパク低カロリーのおすすめ食材umesoboro1

2.1に卵を割り入れよく混ぜ合わせる

3.2に梅干しを入れる
※梅干しは胃酸の分泌を活発にしてくれるので、タンパク質の消化吸収をよくしてくれる

4.ここで初めてフライパンを加熱し、混ぜながら全体に火を通す
※冷たいところから加熱することで、挽き肉から油と水分が出てくるのでフライパンにくっつかずに炒めることができる。余分な油も使わずに低カロリーに抑えられる

5.全体に色が変わってきたら、梅干しをつぶして、細かくちぎった青シソを加え入れて完成!(種を取り除いて下さい)
※3日間冷蔵庫で保存可能umesoboroyakiです

白いご飯にのせるだけでなく、卵に入れておかずにアレンジ可能!【梅そぼろ卵焼き】umesoborotoast(写真右)

また、食パンにのせて洋食にもなります。驚きの組み合わせですが、美味しかったです(⌒~⌒)!【梅そぼろチーズトースト】(写真左)

●同日、奥薗壽子先生がオススメ紹介していた
鶏肉とまいたけのわさび醤油かけ】レシピ

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