「作り方」タグの記事一覧(92 / 93ページ)

簡単 温泉たまご 作り方【おかず】

pasta 
落合シェフ直伝のパスタ
「ナポリタン」「ペペロンチーノ」
の作り方を参考にして
オリジナルのパスタを作りました

【ほうれん草とベーコンのパスタ 温玉のせ】

今回、温泉たまごをのせてみることにして、作り方をいくつか探しました。1番簡単な作り方に挑戦したので、まずまずの出来栄えかと・・・(*’-‘*)

【温泉卵の作り方】

1 沸騰したお湯の火を止めたらすぐ、常温の卵を入れて8分浸す。
2 8分たったらすぐに氷水につけて冷やす これだけ!!

この、8分浸してる間、お鍋の蓋をしないでみたら、黄身がまったく「生」でした(T_T)

 

2個目(上写真)は、お鍋の蓋をして8分間浸してみましたが、いかがでしょうか? 私には、もう少し崩れてて、トロリと流れる黄身が多い方が好きなので、次回は「蓋をして7分」で、氷水につけて冷やしてみよう!と思います★★★

はなまるなどでも以前に紹介していたようなんですが、残念ながら見ていなかったので、いい作り方をご存じの方が、いらしたら教えて下さ~い  よろしくお願いします!

ケンミンショー ちくわパン・オリジナルレシピ【パン】

DSC020322009年5月28日(木)日テレ
「秘密のケンミンSHOW」

北海道の人は、【ちくわパン】を普通に食べている!

と、驚きの北海道の常識を知って、「どんな味かなぁ?」 と思って、簡単に食パンで!とオリジナルで作ってみました。

『(手作り) ちくわパン 美味しいです!!』

<作り方>

 1.ツナとマヨネーズをあえたものを 縦に切り込みを入れたちくわに入れておきます

 2.ラップの上に、耳を切り落とした食パン(8枚切・10枚切)を置きます

 3.食パンに、軽くマーガリンをぬり、1.のちくわを手前におき、太巻きや細巻き寿司の要領で、巻いて5分くらい時間をおいて完成です!
 ※ラップをはずしても食パンは、はがれませんよ

本来は焼いてますので、ラップをはずしてトースターへ
具もちくわの中にチーズを入れて焼いてみるのも、美味しそうでおすすめです!!

【おすすめラップ巻き(ロール巻き)】
 ・ 時間のない朝食にパパッと食べれます(持ち歩けます!)
 ・ 運動会のような外での食事にもおすすめです
 ・ 遠足・ピクニックなど遠出のお弁当には、型崩れもなく安心です

もっと北海道・本場の味に近づきたい!!という強力粉やドライイーストを使って、パン生地から作る作り方は、こちらのサイトをご参考にどうぞ⇒本格的「ちくわパン」のレシピはこちら

北海道の「ちくわパン」を実際食べてみたい!!という方は、こちらのお店では通販可能です⇒ 「ちくわパン」をお取り寄せ(ブログ下段)

はなまる 【半熟 ゆでたまご&煮玉子 】作り方

DSC01959
2009年5月26日(火)TBSテレビ
はなまるマーケット
 とくまる レシピ
 【半熟 ゆでたまごの作り方 と 極上!半熟煮玉子の作り方】

<半熟ゆでたまごの作り方>

 1.卵10個を常温に戻す。(冷蔵庫から1時間外に出しておく)
 
 2.大きめの鍋に卵が浸るまでの水を入れ、卵を入れず水だけ熱する。 

 3.沸騰したら、卵を入れ、そのまま強火で8分茹でる
  
 4.8分経ったら卵を氷水に入れ、1分ほど経ったら殻をむく

おいしい半熟たまごをトッピングする人気ラーメン店「ちばき屋」さんの店主が、羊羹のような黄身の仕上がりを教えてくれました(⌒-⌒)

 <極上!半熟煮玉子の作り方>

<材料>(10個分)
  • 水・・・480cc
  • しょう油・・・120cc
  • 砂糖・・・大さじ3
  • カツオだしの素・・・小さじ1
  • 昆布・・・3×5cm角

<作り方>

 1.鍋に水、砂糖、しょう油、カツオだしの素、昆布を入れ強火でひと煮立ちさせる

 2.保存容器に半熟卵を並べ、上から1.の漬けだれをかける

 3.全体に味が染み込むように、上からクッキングーペーパーをかぶせる

 4.常温まで冷ましてから冷蔵庫に入れ、半日以上経ったら完成。(1日以上漬け込んでもそれ以上味は濃くなりません)

「煮玉子」と言いながらも、実際は、「漬け込み」で十分!黄身まで味がしみ込んだ美味しい煮玉子の完成で~す★★★これからは、半熟たまごを作る自信がつきましたぁ\(*^0^*)/

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